マッチングアプリで効率よく出会う!本ブログのテーマと筆者紹介

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はじめまして、あんそにーです。この記事ではこのブログのテーマと、筆者について紹介します。もしかしたら今後テーマが増えるかもしれませんので、その点はお含みおきください。

テーマと対象範囲

このブログは、社畜コンサルとして平日は終電まで働く筆者がマッチングアプリで300人に会う過程で身につけた、「マッチングアプリを使って効率よく異性と出会う」方法を伝授することをテーマにしています。

取り上げる記事の対象範囲をマッチングアプリを利用する際の流れに沿って説明すると、下の図のようなイメージです。

つまり、マッチングアプリを使って出会うまでのところの体験談やノウハウがブログの対象範囲であり、その先の関係性の発展、例えば付き合うとか、友達になるとか、大人の関係になるとかの方法論は対象範囲外です。

言い換えると、「マッチングアプリで会った女性を必ずお持ち帰りする方法!」とか、「マッチングアプリであった女性に必ず好意を持たれる方法!」などは取り扱いません。あくまで、「会えること」にコミットした方法論にフォーカスします。

このブログの内容を実践すれば、マッチングアプリを使って効率よく異性に会えるようになります。

出会ってしまえば、そこから先の関係性の発展についてはマッチングアプリだろうが、ナンパだろうが、合コンだろうがほとんど変わらないので、自分の目指す関係性の構築のために、巷にあふれる恋愛指南を参考に進めてください。

目指すレベル

ブログの読者が、「マッチングアプリを使って1週間に2人以上に会えること」を目指しています。週2日お休みなら、休日1日に1人ずつ会うイメージですね。

この数値について、これからマッチングアプリを始める人に説明します。前提として、マッチングアプリに登録している女性全員に会えるわけではありません。残念ながら、以下のような「どうしても会えない女性」も一定数存在します。

・登録してイイネやメッセージをもらって承認欲求を満たすことが目的
・試しに登録してみて、どんな男性がいるのか観察することが目的

そのため、イイネを送ったら百発百中とか、マッチしたら百発百中とか、そういうものは目指すだけ無駄です。

2015年と、少し古くなってしまいますが以下の記事を紹介します。

【覆面座談会】マッチングアプリを使ってる男子の本音トーク「実績とテクニックを暴露します!」
どんどん利用者が増えているマッチングアプリ界。でも本当に出会えるものなのでしょうか?実際に利用している男性たちに本音と出会うまでのリアルな話を聞いてみました。(戦歴データ付きです。)

その中でこういう表が出てきます。

https://kakeru.me/other/dske-matchingboys/より引用

これを見るとイイネをして会えるのは10%程度ですね。ですが、感覚的にはこれでも数値が高すぎます。あんそにーが300人に会った経験から導き出した数値は以下の通りです。

項目あんそにーあんそにー理論
イイネした数100100%
マッチング数2525%
LINE交換数44%
会った数33%

イイネした人のたった3%しか会えないの?それって効率良いのかな?

こういう声が聞こえそうなので、これから説明させてください。

マッチングアプリ【With】を例に説明

Withではログインボーナスやピックアップ、月の付与分を加えると1週間に120イイネ程度、無料でできます。

このうち3%会えるのであれば、最低でも120人×0.03=3.6人となり、1週間に3.6人は会える計算になります。

とはいっても、これはあんそにーのレベルでの話なので若干下方修正して、週に2人は会えることを目標としました。

以下、この目標について、費用面も考慮した説明をします。

Withの利用料は約4000円/月です。週に2人会えると月に8人に会えます。すると、一人に会うためのコストは500円です。他の出会い、例えば合コンや街コンに比べたら、500円で女性と1対1で会えるというのは効率がいいと思えませんか?

差別化要素

ウェブ上には数多のマッチングアプリ関係のサイトがありますが、このブログがそれらのサイトと異なるのは、

「効率」をテーマとし、社畜コンサルである筆者が300人に会う過程で身に着け、実践した方法を体系的かつ具体的に説明していること

です。

想定読者

このブログの読者は以下を想定しています。

①恋愛でも効率を追求したい人
②うまくいっている人のまねをしたい/できる人

想定しない読者

想定しない読者は以下の通りです。①,②は想定読者の反対ですが、③について補足します。本ブログでは「会えること」にコミットした方法論にフォーカスしているので、特定の相手の好感度を上げる/必ず落とす、ような方法は取り上げません。

①恋愛に効率を求めるなんて間違っていると思う人
②一から自分で試行錯誤したい人
③マッチングアプリで知り合った特定の女性をどうしても落としたい人

筆者について

筆者の経歴

自己紹介

アラサーコンサル♂。
いわゆる社畜。平日は終電帰りがデフォ。繁忙期は土日出勤もしばしば。

マッチングアプリ歴

2016年からマッチングアプリを始める。

2020年3月、アプリ歴5年目に突入。
マッチングアプリを使って会った女性300人突破。

大事にしている考え方

①効率を重視する。

②日々成長する。

③人として最低限の礼儀は守る。
 ③-1相手を傷つける嘘はつかない
 ③-2約束や言ったことは守る

書こうと思ったきっかけ

COBIT-19により、社畜コンサルにもやっと時間に余裕ができたので、5年間の間に編み出したノウハウを伝授しようと、ブログを書き始めました。

ブログを書くにあたってマッチングアプリについて調査したところ、以下のような事実がわかりました。

  • マッチングアプリを使ううえでの「効率」をテーマにしたブログが少ないこと
  • 豊富な経験に基づいているブログが少ないこと
  • マッチングアプリを利用して出会うまでの方法論を体系的に説明したブログが少ないこと

調査する中で、一番本ブログで書きたい内容に近いのは以下の記事でした。しかし、この記事だけだと情報量が少ないと感じ、自分の経験を伝えることの意義があるのではないかと、このブログを書き始めました。

マッチングアプリはちゃんと使えば非常に効率の良い出会いのツールだと考えています。このブログを参考にして、1人でも多くの人が良い出会いに巡り合えることを期待しています。

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